Crayon Syntax Highlighter設定詳細

以前の記事で紹介した、コード表示のプラグイン Crayon Syntax Highlighterですが、今回は、テーマIDと言語IDについて取り上げたいと思います。

本サイトでも、取り扱う言語やプラットフォームを増やしていきたいと考えていますが、その際、テーマIDや言語IDが必要になりますので、まとめておきたいと思います。

テーマIDのリスト

theme=テーマIDで指定できます。コード表示欄の見た目を好みのものに設定できます。デフォルトでは、”Classic”に設定されていますが、他のテーマの外観も設定→Crayonで確認できます。

テーマIDのリスト
ado
arduino-ide
classic
eclipse
epicgeeks
familiar
github
idle
neon
secrets-of-rock
solarized-dark
solarized-light
son-of-obsidian
ssms2012
terminal
tomorrow
tomorrow-night
twilight
vs2012
vs2012-black

言語IDのリスト

同様に言語IDをリストアップしておきます。こちらは、使用言語に応じたコード表示が適用されます。指定は、lang=言語IDで行います。

言語IDのリスト
abap
amigados
apache
applescript
arduino
asp
asm
autoit
c
c#
c++
coffee
css
default
delphi
diff
erlang
go
haskell
ilogic
java
js
less
lisp
lua
reg
miva
monkey
batch
objc
perl
pgsql
php
ps
python
ruby
sass
scheme
sh
tex
tsql
vim
vb
xhtml
yaml

素直に英小文字で指定すれば良いものが多い様です。

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